琉球の考古遺跡とグスクをめぐる旅【沖縄・南部編】
健脚度★★
見学地の一部に、ゆるやかな坂道や山道、古墳の斜面、また階段があったり、見学地まで長い距離を歩くことがあります。
港川フィッシャー遺跡
河口近くの採石場で発見された旧石器時代の遺跡で、1万8000年前の古代人「港川人」が発見された遺跡になります。
上記以外の主な見どころ
■ガンガラーの谷
沖縄県南城市にある自然散策・鍾乳洞の観光スポットです。
■浦添(うらぞえ)城跡
浦添城跡の王家の墓の「ようどれ」は、その静かで穏やかな雰囲気から、琉球語で「夕凪」を意味する名称がつけられています。
墓室には、西室(英祖王陵)と東室(尚寧王陵)があり、貴重な歴史的遺物が保存されています。
■斎場御嶽(せーふぁうたき)
御嶽(うたき)とは、南西諸島に広く分布している「聖地」の総称で、斎場御嶽(せーふぁうたき)は琉球開闢(りゅうきゅうかいびゃく)伝説にもあらわれる、琉球王国最高の聖地です。
募集要項
■旅行期間 2027年3月31日(水)~4月2日(金) 3日間
■旅行代金 120,000円(税込)(伊丹空港発着)
100,000円(税込)/(那覇空港発着)
いずれも2名さま1室ご利用お一人様の料金です。
注意事項
■シングルのお部屋は部屋数に限りがございますのでお早めにお申込下さい。
■1人部屋ご利用の場合は、旅行代金とは別に2泊分4,000円(消費税込)が必要です。
■バスの座席をお一人様で2席ご利用の場合は旅行代金とは別に1日当たり2,000円(消費税込)が必要です
■ご旅行代金に1,000円の追加で、国内旅行総合保険(任意)にご加入いただけます。
告知用パンフレット
PDFで開く(約5.2MB)
ツアー概要
- 旅行期間
- 2027年03月31日 (水) ~ 2027年04月02日 (金)
- 旅行日数
- 3日間
- 旅行代金
- 120,000円
- 同行講師
- 西川 修一先生
- 添乗員
- 辻田 洋一
- 添乗員付記
- 株式会社国際交流サービス社長 辻田 洋一が伊丹空港より全行程同行します。
- 利用ホテル
- 3月31日(水)、4月1日(木) :那覇市 :ホテルルートイン那覇泊港(大浴場有)
- 出発地
- 伊丹空港
- 最少催行人数
- 15名(定員40名)
- 催行状況
- 残席あり
- 申込み締め切り
- 2027-02-10



